Logosease

LogoseaseⅡ

DIVER UPDATE

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¥97,680

2 function with use of voice音声を活用した
二つの機能を搭載

音声を活用した二つの機能を搭載

ロゴシーズは、水中トランシーバー機能と、ダイバー専用の音声アラート機能を一体化し、 視覚に頼りがちな水中活動に新たな体験をもたらすダイビング専用デバイスです。

広範囲で会話
最大100m先までの相手とレギュレーターをくわえたまま会話をすることができる水中トランシーバー機能を搭載。
内蔵の骨伝導マイクで音声を拾い、超音波で送信。受信側は超音波をキャッチし、内蔵の骨伝導スピーカーで再生します。
※海況により通信範囲は変化します
音声アラート
ダイブコンピュータと同じアルゴリズムで水深や潜水時間、NDLを管理し、音声で必要な情報をダイバーに教えてくれます。
ログ確認
ダイビング後はデバイスの画面でダイブログをチェック。総潜水時間などヒストリーも確認可。PCと繋げればログ/録音データもダウンロードできます。
ダイビング管理
ダイビングスタイルに合わせて設定を変更したり、プランを確認したりすることができます。

簡単に装着&
直観的な操作

装着方法
マスクストラップに落下防止ストラップを取り付け、本体のクリップを引っ掛けるようにして装着します。
会話する
本体が水に浸かるとトランシーバーが起動。基本は常に受信モードで音声を受信します。
自分が話す時には本体を一回タップして、「送信モード」に切り替えてから話します。送信モードで3秒無音が続くと自動で「受信モード」に切り替わります。
ダイビング情報を聞く
本体を2回タップすると現在の「水深」、「潜水時間」、「NDL」が音声で流れます。
トレーニング機能
本体を3回タップすると、トレーニングモードに。自分の声を8秒間録音して、すぐに再生して聞くことができます。
ホイッスル
本体を5回以上タップすると、「ピー、ピー、」と電子音を連続的に発信し、緊急事態などをバディに知らせます。もう一度本体をタップすると終了します。

詳しい操作方法や使用前の準備、
練習のやり方は動画でご確認ください

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体験レポート

    • 体験レポート大阪府 30歳代 男性
    • 体験レポート経験本数:50~100本

    海の中での発見を伝えられます

    • 体験レポート大阪府 20歳代 男性
    • 体験レポート経験本数:20本未満

    いることに気がつかなかった生物を知らせてもらえました

    • 体験レポート京都府 20歳代 女性
    • 体験レポート経験本数:50~100本

    しゃべりながら楽しくダイビングできました

LogoseaseⅡの機能イメージ

  • 会話装置
    会話装置
    Logosease
  • +
  • 視覚確認
    ダイブコンピュータ
    ダイブコンピュータ
  • =
  • 聴覚でダイビング
    情報を取得
    聴覚でダイビング情報を取得
    背面にログ確認
    画面追加
    背面にログ確認画面追加
    LogoseaseⅡ
LogoseaseⅡ Logosease
マイク・スピーカー 骨伝導方式 骨伝導方式
アンテナ方向 横方向(広範囲) 前方向
最大通信距離 100m 100m
耐水圧 55m 55m
質量 約119g 約107g
チャンネル 3ch 3ch
ハンズフリー(VOX) 〇 〇
ボイスレコーダー 〇 〇
電源 
ON/OFF
ボタン操作
 or 
水検知
水検知
表示画面 〇 有機EL -
ダイブコンピュータ機能 〇 プラン/ログ/音声アラート -
バッテリー駆動時間 約5時間 約3時間

活用例

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